中盤はレベルの低い作品が連続。うんざりしました。 題名 作者 評点 コメント 葦毛に乗った女 ジョン・コリア 7.0 美少女に魅入られた男の末路は..。オチが面
大量のショート・ショートを読むのはしんどいものですが、出来が悪いとなおさらですね。 題名 作者 評点 コメント 少年と両親 星新一 7.0 両親に金をせびる少年
フィッシュやグーラートのパロディは面白いが、贋作は本家を超えれるわけもなし。 題名 作者 評点 コメント 贋金つくり スタンリイ・エリン 6.0 エリンにしては
中盤の作品にはうんざりしましたが、巻頭のケメルマンと巻末のポーターで良しとしましょう。 題名 作者 評点 コメント わらの男 ハリイ・ケメルマン 7.0 誘拐に
「冒険小説特集」三作はどれも楽しく読めます。これにペンティコーストの「ジェリコ」、フィッシュの「ホームズ」とくれば文句の言いようがありません
「探偵小説名作リスト」特集。こういう企画は当時斬新だったのかもしれない。 題名 作者 評点 コメント 永かりし歳月 ローナ・ペイトリ 2.0 わけのわからない話