鬼神のごとく、ただ大暴れするだけのコナン。そんな作品にうんざり。 題名 作者 評点 コメント 黒い涙 スプレイグ・ド・キャンプ、リン・カーター 5.5 砂漠で瀕
「幻の作品」に名作なし。それでも大阪圭吉や天城一で満足しましょう。 題名 作者 評点 コメント 寒の夜晴れ 大阪圭吉 6.5 [新青年 昭和11年12月]寒い冬の
巻末の「魔女誕生」が出色の出来で楽しく読めました。 題名 作者 評点 コメント セムの禿鷹 ロバート・E・ハワード、スプレイグ・ド・キャンプ 6.0 ストーリー
前半は今ひとつだったが、コナンの魅力で退屈しません。 題名 作者 評点 コメント はじめに スプレイグ・ド・キャンプ 石碑の呪い スプレイグ・ド・キャンプ、
意外性のない倒叙物やアリバイ崩しはつまらない。盛り上がらない一巻。 題名 作者 評点 コメント 井上教授の殺人計画 鮎川哲也 4.0 [週刊新潮 昭和41年2月1
ランサー版コナンの開幕。作品は平均レベルですが、コナンの魅力で楽しく読めます。 題名 作者 評点 コメント はじめに スプレイグ・ド・キャンプ 洞窟の怪異