1969年は、常盤新平編集長7年目、HMM 4年めであります。ここ数年のレベル低下は著しいですが、さて、どういう結果となりましたでしょうか。 作
ブラックユーモアとは、「つまらない話で読者をうんざりさせること」なのでしょうか? 題名 作者 評点 コメント 駆け込み訴え R・E・ケンダル 5.0 連続殺人に
ハワードが後半を専有する大胆な紙面構成。当時の読者の反応はいかがだったのでしょうか。 題名 作者 評点 コメント 夏の終り シャーリイ・ジャクスン 5.0 村に
今号はエッセイ中心の構成。これが今後の流れなのかもしれません。 題名 作者 評点 コメント お人好しなんてごめんだ マイクル・コリンズ 6.5 片腕の探偵ダン・
全く面白くない「ニューヨーカー特集」にうんざり。 題名 作者 評点 コメント 賭屋と密室事件 リチャード・カーティス 6.5 賭屋シリーズ。軽妙な作品で楽しく読
中盤はレベルの低い作品が連続。うんざりしました。 題名 作者 評点 コメント 葦毛に乗った女 ジョン・コリア 7.0 美少女に魅入られた男の末路は..。オチが面