ペンティコーストの中編を始め、久しぶりに読ませる作品揃い。こうでなくてはいけません。 題名 作者 評点 コメント 三人の逃亡者 アーヴィン・S・コッブ 6.0
ブルテン以外ぱっとしない。つまらん話ばかり読まされるのはうんざりだ。 題名 作者 評点 コメント ジョン・ディクスン・カーを読んだ男 ウィリアム・ブルテ
中盤の作品にうんざりさせられましたが、後半盛り返しました。 題名 作者 評点 コメント 隣りの人 ポーリン・C・スミス 6.5 オチは検討はつくものの、うまくま
新生HMM第一号にしては、目玉もなく地味な出来でした。 題名 作者 評点 コメント 殺人者たち チャールズ・ボーモント 6.0 浮浪者を殺害しようとする若者二人
作者 題名 評点 コメント 号 シンクレア・ルイス 柳のある道 5.0 後半が宗教臭い話になってしまった。 1961-08-062 幽霊パトロール 6.5 昔気質の警官の話。古い浪花節だが、悪
作者 題名 評点 コメント 号 ウエンゼル・ブラウン 真夜中の電話 7.0 ラストのひねりが楽しい。 1960-03-045 フレドリック・ブラウン 後ろを見るな 6.5 趣向はわかるが、今ひと