荒涼とした海辺の暗い雰囲気のなか、不可能状況で発見された2つの死体。宝探しまで絡めて読ませてくれます。 最近のお気に入りPaul Doherty
今回はなんとロビン・フッド登場。作者のサービス精神に感心するも、ストーリー展開は短調、ミステリとしては小粒でした。 The Prince of Darkness(1
中世ロンドンを舞台にした娼婦連続殺人と宝物盗難事件。ムード溢れる雰囲気とストーリー展開が楽しい。 先に読んだThe Prince of Darknessで、その
ドハティを見直しました。 作者「Paul Doherty」について こちらのページによると、 ポール・ドハティ(Pual Doherty)は、1946