ブーム到来の年。さすがに作品レベルは高いが、既読ばかりでした。 題名 作者 評点 コメント 五つの時計 鮎川哲也 6.5 [宝石 昭和32年8月]死者は語らず 宝石
tviewのfork版を発見する。 [1] tviewの複数行編集サポートについて tviewにおける複数行編集サポート(TextArea)については
ここまで数回に渡って、tviewの概要と主なPrimitiveについて説明してきました。紹介した部品を活用することで、TUIアプリケーション
テーマを絞ると、作者のレベルがはっきりわかるのが面白い。 題名 作者 評点 コメント 死への密室 愛川晶 5.0 消失トリックは悪くはないが、登場人物像や展開を
どんなテーマでも筆力が物を言う、それがよくわかりました。 題名 作者 評点 コメント 疾駆するジョーカー 芦辺拓 7.0 殺人現場に現れたジョーカーのイメージと
1963年は、常盤新平新編集長の一年目。さて、どんな結果となりましたでしょうか。 作品の分布について 67号から78号までの作品数は全125編。